9月28日 金曜日

平日の午後ですが、教職員、在校生、同窓会員、一般観覧希望の方、

報道関係を合わせ約1000人に及ぶ記念講演を行います。

学校行事としての式典であり、同窓会としての周年行事。

形式だった式典であるものですが、

座学的な式典でなく、

いろんな意見の行きかう

有益な式の次第を考えております。

失礼ながら、会長のあいさつや各種 祝辞を廃し

意見交流の時間を多くとっていこうと考えております。

 

詳しくは、中央中等教育学校のHPに掲載してあります。

歴史に残る、講演会になることになるでしょう。

新しい時代に向かって、貢献していく立場の生徒諸君にとって、

指針となる何かを感じ取ってほしいと願っての講演です。

 

29日の上毛新聞に主だった内容が掲載されることとなりますが、有益な会になることを願っております。

 

蛇足ではございますが、

ホームページが動いていること。

LINEに同窓会のページあること。

など、まだ、ご存じない方もいらっしゃるようなので、

ぜひ、広めていただきたいと思います。

 

ましてや、まだ、中央高校は閉校したと思い込んでいる方も

いらっしゃるようです。中央高校は閉校式は行っておりません。

継志式を盛大に行い、意志と学校の伝統は中央中等教育学校へと継がれております。

 

ぜひ、中央高等学校44年、中央中等教育学校16年目ともに一つの歴史60周年と

考えていただき、同じ校歌を歌っていこうではありませんか。

会長  大畠聡